長崎・丸山町交番

調査後

皆さんは、ご存じですか?
このレトロな建物は何と、桜田門なのですよ~
ではこの交番の説明を少々、文献をお借りして説明致しましょう。

明治時代から遊郭の玄関先といえる同じ場所で県下随一の歓楽街を受け持ち、長崎署の顔としてにらみをきかせているのが当丸山町交番である。丸山町交番の歴史は古く石  造りの現在の交番も丸山のシンボル的存在となっている。

交番勤務員は12名、銅座町・籠町を除く飲食街と高台の一般住宅街の7町、人口5千人余を受け持っている。高台地区にはアパートやマンションが建つようになり、歓楽街で働く女性たちが多く住む。また、旧来からの住宅地には、住み慣れた街から離れたくないとの思いから独り暮らしの高齢者が多く住んでいる。
最近の管内の傾向として、なかにし礼原作の丸山を舞台とした「長崎ぶらぶら節」が映画化されて以来、文字通りぶらぶら歩く観光客の姿が増えたこと、深夜になると外国にいるのではと思うほどいろいろな国の人が往来し、国際色豊かになっていることである。
いかがですか?長崎にお出での際は、是非この交番も外から見学してみて下さいね!なぜだか、交番に見えない交番

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